AIの時代に、えかきのつまはついていけるのだろうか
次男のヒトシ 木に油彩 小川憲一豊実描く

最近、AIという言葉をよく耳にするようになった。


便利だとか、

すごい時代になったとか、

いろいろな話を聞く。


たしかに、

できることがどんどん増えていて、

驚くことも多い。


けれどその一方で、

正直なところ、よくわからないという気持ちもある。


便利そうだとは思う。

けれど、

どこまで頼っていいのかもわからない。


ついていけているのかどうかも、

よくわからない。


少し離れたところから見ているような、

そんな感覚になることがある。


無理に全部理解しようとしなくてもいいのかもしれない。


できることを少しずつ試してみて、

合うものだけを取り入れていけばいい。


そう思うと、

少しだけ気が楽になる。


時代はどんどん変わっていく。


それでも、

自分のペースで関わっていけたら、

それでいいのかもしれない。

人が自分の幸せをどう感じるかについても、

別の記事で綴っています。

よろしければ、こちらもご覧ください。

(※https://donkenart.com/helping-people-pursue-their-own-happiness/


また、

日々の中で感じる小さな出来事についても、いくつか書いています。

あわせて読んでいただけると嬉しいです。

(※https://donkenart.com/happiness-is-always-determined-by-your-own-heart-with-unforgettable-words/


(※作品に関するご案内)

日々の中で感じたことは、

絵としても少しずつ残しています。

もしご興味があれば、

作品もご覧いただけると嬉しいです。

Artist’s wife’s life 🎨

Gallery café 絵とお茶テレレ

Island life in Japan

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ekakinotsuma.com

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