2024年最後の民泊は、日系アメリカ人の生徒さんたちとの温かい時間でした

B!

2024年、最後の民泊のお客様は、

日系アメリカ人の生徒さんたちでした。

初めて会ったのに、

どこか懐かしいような気持ちになる。

そんな時間でした。

言葉や国が違っても、

通じるものがあるのだと感じます。

特別なことをしたわけではありません。

けれど、一緒に過ごした時間は、

とても穏やかで、あたたかいものでした。

こうして出会えることは、

当たり前ではないのだと思います。

だからこそ、

一つ一つの出会いが大切に感じられます。

2024年の最後に、とても良い時間を過ごすことができました。

また、どこかでお会いできたら嬉しいです。

(※作品に関するご案内)

作品については、こちらでご覧いただけます。

(※https://ekakinotsuma.com/

また、画廊喫茶での出会いや日々の出来事についても書いています。

よろしければ、こちらもご覧ください。

(※https://donkenart.com/i-encountered-kenichi-ogawas-paintings-at-the-art-gallery-cafe-e-to-ocha-terere/

日常の中で感じたことや、

人とのつながりについて綴った記事もあります。

あわせて読んでいただけると嬉しいです。

(※https://donkenart.com/the-protagonist-isnt-just-in-dramas-you-can-be-the-protagonist-of-your-own-life/

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