
2024年、最後の民泊のお客様は、
日系アメリカ人の生徒さんたちでした。
初めて会ったのに、
どこか懐かしいような気持ちになる。
そんな時間でした。
言葉や国が違っても、
通じるものがあるのだと感じます。
特別なことをしたわけではありません。
けれど、一緒に過ごした時間は、
とても穏やかで、あたたかいものでした。
こうして出会えることは、
当たり前ではないのだと思います。
だからこそ、
一つ一つの出会いが大切に感じられます。
2024年の最後に、とても良い時間を過ごすことができました。
また、どこかでお会いできたら嬉しいです。
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