えかきの夫 30ドルの靴 テレレのおばちゃん Facebook postLINE こちら ブエノスアイレスに着いたとき、 えかきのポケットには 30ドルしかなかった。 けれど不思議なことに、 その話をするときの本人は 今でも少しも困った顔をしない。 むしろ 楽しそうに話すのである。 だから私は思う。 この人はきっと お金ではなく 絵を持って渡ってきたのだろう。 こちら 共有:投稿
私のこと 身近に龍年は長男のタケル、おとうとのアンヘル亡くなった優二がいる あけましておめでとうございます!!! 今年は龍の年 ネット検索ですが 辰年生まれの性格 辰年は先見の明があり、人の先を行く人です。まわりには...
私のこと 外国生まれ育ちの小川マリアイネスがえかき小川憲一豊実の世界を紹介 高校の校長先生はカトリックのシスタ- 進路を決める時期にシスタ-の道にと誘われたけれどえかきのつまの興味はその世界にはなかった 考えたこと...
私のこと ある小説家が良い芸術に触れることは食あたりに似ていると表現した。 食あたりになったとき、自分の体は自分の意思とは無関係、まるで自分の体ではないよう よい芸術にふれたとき、自分の頭で考えていることとは無関...
絵と暮らし 「しあわせはいつもじぶんのこころがきめる」みつを作 でしょうか?? 昔から相田みつをが好きなのはどうしてでしょうか? 特に心が沈んでいる時に読みたくなる、読んで納得する色々と、そして生続けるエネルギ-を与えて...
私のこと 1955年両親鹿児島県人神戸から船でアルゼンチンミシオネスへ移住 マリアイネス 年を重ねて来ると、自分の歩んだ人生を辿りたくなるのでしょうか? 両親はもう今はこの世にはいない。別の世界へ旅立ち、私はアルゼン...
私のこと 世間知らずの高枕世の中の事は何も知ろうとせずのんびりと暮らしている 知らぬが仏とも言うのかしら? 何が起こっているのか知らなければ仏のような、穏やかな心のままでいられる 世間知らずの高枕とは厳しい現実も...
私のこと 人生でしあわせだったかは、この世を去る瞬間に分からると言ってた母 人生とは? 人生とは、人間がこの世で生きることや、生きている時間、経験などのことである 生まれてから死ぬまでの期間に起こる、...