ピアノカフェと風呂敷市——「絵とお茶テレレ」で広がる小さな出会い

B!

絵とお茶テレレをオープンして13年目に突入している

本当に月日が流れるのは早いとつくづく思う今日この頃です

人が集まる場所には、

それぞれの楽しみ方があります。

お茶を飲む人。

絵を見る人。

音楽に耳を傾ける人。

そんな時間がゆるやかに流れる場所があります。

画廊喫茶 絵とお茶テレレでは、

さまざまな催しが開かれています。

そのひとつが、ピアノカフェ。

店内に流れるやさしい音色に、

思わず手を止めて聴き入ってしまいます。

音楽があるだけで、

いつもの空間が少し違って感じられるのが不思議です。

そしてもうひとつ、風呂敷市。

昔ながらの風呂敷が並び、

手に取るとどこか懐かしさを感じます。

使い方ひとつで、

今の暮らしにも自然に溶け込むのが風呂敷の魅力です。

こうした催しがあることで、

ただお茶を飲むだけではない時間が生まれます。

人が集まり、会話が生まれ、

それぞれの楽しみ方が広がっていきます。

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まとめ

ピアノカフェ、風呂敷市、そしてテレレ。

ひとつひとつは小さな催しでも、

そこに人が集まることで、

あたたかい時間が生まれます。

何か特別なことをしなくてもいい。

ただそこにいるだけで、少し心がゆるむ場所。

そんな空間が、ここにはあります。

 

 

絵とお茶テレレ

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